Podcast charts
Published by 原田優輝/山田泰巨
デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話しするトークプログラム。さまざまな切り口から、ゲストの方それぞれの「デザインの手前」についてお聞きします。
On the charts
Every published chart this podcast appears in, in the snapshot behind this page. Each one links to the chart it came off.
From the feed
The latest episodes published to this podcast’s own RSS feed. Titles and descriptions are the publisher’s.
高校の同級生だったふたり/アクティビティを通じて友達に/シュタイナー教育の学校/創作意欲を発散する場/影響を受けた面白い保護者たち/スキー板をつくって階段を滑り降りる/寝食をともにして語った未来/"来なよ来なよおじさん"の誘いで福井へ/工作機械はヤフオクで/産地への興味はなかった/心は東京に置いていた/閃を通じて知った産地の魅力/近くに宝の山があった/ニワトリワークスと閃のちがい/素材をテーマにする面白さ/チームでひとつのものをつくる/時代に合った素材を生み出す産地/呼び水となって周りを巻き込む/ニワトリワークスから離れる理由/負担まで分担する必要はない etc. ■プロフィール ゲスト 閃 福井県越前市を拠点に活動する同世代クリエイター4人(大西弘晃、上田樹一、高田陸央、深治遼也)によるクリエイティブチーム。それぞれの異なる専門性を交差させながら、地域ならではの素材や文化に現地で触れ、それぞれが手を動かすことを通して新たな価値や解釈の創出を目指す。 大西弘晃 1998年生まれ。好きな食べ物は〆さば。良くも悪くもライブ感のある制作スタイルで活動中。 上田樹一 1999年名古屋市生まれ。福井県福井市の山間部を拠点に、家具・什器のデザイン・製作を専門とする会社を経営。仕事の傍ら、木、金属、樹脂など様々な素材を自由に操り、素材の垣根を越えた技術を習得しながら、手作業による制作技術を磨いている。 パーソナリティ 原田優輝(Qonversations·編集者) 株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。 山田泰巨(編集者) 『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。 ■関連リンク 閃 ⇒ Link 大西弘晃 ⇒ Link 上田樹一 ⇒ Link 高田陸央 ⇒ Link 深治遼也 ⇒ Link ニワトリワークス ⇒ Link シュタイナー教育 ⇒ Link ルドルフ・シュタイナー ⇒ Link フランク・ロイド・ライト ⇒ Link バウハウス ⇒ Link MAKIKO ⇒ Link ■全文文字起こし(画像アリ) https://designnotemae.substack.com/p/3-ce8 ■SNS https://www.instagram.com/design_no_temae/ https://x.com/design_no_temae https://note.com/design_no_temae https://designnotemae.substack.com/ ■お便り https://forms.gle/Mv3sVpgtjgCtpP996 番組への意見や要望、感想、相談など何でもお気軽にお寄せください。 ■「デザインの手前」とは? デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
モーショングラフィックスの話をしよう/「モーショングラフィックス展'97」開催の動機/グラフィックデザイナーへの呼びかけ/ロゴを動かすのは邪道!?/モーショングラフィックスは商標じゃない/時間に対するパラメータを制御する技芸/“じゃないもの”を全部くくる雑な箱/映像工芸作家を名乗る理由/クラフトと“食べごはん”/構想と実装が不可分な領域/モーションデザインとのちがい/等速運動が生み出す権威性/どこまで自然現象を再現するのか/順化された概念を動かす/モーショングラフィックスと老い/ダンス経験はモーション表現に活きる!?/モーショングラフィックスが市民権を得る日etc. ■プロフィール ゲスト 井口皓太 CEKAI共同代表。映像デザイナー/クリエイティブディレクター。NYと東京を拠点に活動し、動的デザインを軸にモーショングラフィックスから実写映像監督まで手がける。主な作品に、東京2020 動くスポーツピクトグラムのほか、NIKE Air Max Day 2022やラスベガス「Sphere」をはじめとする立体空間での演出など。時間や空間の中で変化する映像表現を探求している。 菱川勢一 映像工芸作家/写真家/アートディレクター。武蔵野美術大学教授/DRAWING AND MANUAL ファウンダー。音楽業界からキャリアをスタートした後、ニューヨークに拠点を移し、音楽番組、ドキュメンタリー番組、CM、映画、MVの演出を手がける一方、ジャンルを問わないメディアアート創作を続け数々の作品を発表。帰国後、DRAWING AND MANUALの設立に参加し、企業ブランド映像のディレクションやファッションブランドのステージ演出、写真家としての活動、美術館の空間演出などジャンルを越えた横断的な創作活動を展開。監督をつとめたNTTドコモ『森の木琴』がカンヌライオンズをはじめ20を超える国際的な賞を受賞。写真家や映画監督としても活動し、2022年より日本の工芸をベースにした映像工芸の創作を開始した。 細金卓矢 ディレクター/プランナー。クリエイティブハウスmimoid設立メンバー。 モーショングラフィックスを中心に実写、アニメーション、ストップモーションと手法を問わずコンセプトに即した映像を手掛ける。 橋本 麦 アニメーションから生成アート、インタラクティブデザインまで様々なメディアを横断して制作する映像作家。実験映画とハッカー文化の影響を受け、視覚表現とテクノロジーの両方の領域において新たな可能性を探究する。 千合洋輔 1990年生まれ、京都府出身。デザイナー・映像作家。モーショングラフィックスとビジュアルデベロップメントを軸に、映画作品の劇中ビジュアル開発やアニメーション作品のタイトルシーケンス制作に携わるほか、国内外の大型展示・インスタレーションにおけるビジュアル設計・演出なども手がける。『シン・エヴァンゲリオン劇場版』への参加を機にスタジオカラーに所属。近年は『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』にてビジュアルデベロップメントディレクターをつとめるほか、『エヴァンゲリオン』シリーズ初となる30周年フェスイベント「EVANGELION:30+; 30th ANNIVERSARY OF EVANGELION」に総合演出の一人として参加。 パーソナリティ 原田優輝(Qonversations·編集者) 株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。 山田泰巨(編集者) 『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。 ■協力 公益財団法人DNP文化振興財団 ■関連リンク 井口皓太 ⇒ Link 菱川勢一 ⇒ Link 細金卓矢 ⇒ Link 橋本 麦 ⇒ Link 千合洋輔 ⇒ Link 井口皓太 モーショングラフィックス ⇒ Link 井口皓太 モーショングラフィックス クロージングセッション ⇒ Link モーショングラフィックス展 1997-2000 ⇒ Link ナガオカケンメイ ⇒ Link オスカー・フィッシンガー ⇒ Link 映像作家100人 ⇒ Link Eye Filmmuseum ⇒ Link ■全文文字起こし(画像アリ) https://designnotemae.substack.com/p/30-cekai ■SNS https://www.instagram.com/design_no_temae/ https://x.com/design_no_temae https://note.com/design_no_temae https://designnotemae.substack.com/ ■お便り https://forms.gle/Mv3sVpgtjgCtpP996 番組への意見や要望、感想、相談など何でもお気軽にお寄せください。 ■「デザインの手前」とは? デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
メンバー唯一の福井出身者/産地を活気づけたRENEW/大学卒業後に気づいた地元の魅力/海外じゃないと面白いデザインはできない!?/鯖江の漆器メーカーに就職/職人の周りのことに関わる/課題は材料・道具・人・技術/閃きは近所にある/足元にある楽しさに目を向ける/職人と取り組む自由研究/職人=頑固で怖い!?/「いいね」と言い合えるフラットな関係/内と外をつなぐ翻訳者の役割/すべてはお互いを知ることから/産地や職人と関わるデザイナーの責任/「無理をしない」を大切に/外に向けた価値の発信/蒔いた種をいかに回収するか/「やりたいこと」と「ニーズ」のギャップ etc. ■プロフィール ゲスト 閃 福井県越前市を拠点に活動する同世代クリエイター4人(大西弘晃、上田樹一、高田陸央、深治遼也)によるクリエイティブチーム。それぞれの異なる専門性を交差させながら、地域ならではの素材や文化に現地で触れ、それぞれが手を動かすことを通して新たな価値や解釈の創出を目指す。 高田陸央 1998年三重県生まれ。2021年金沢美術工芸大学デザイン科卒業。東京でインハウスデザイナーとして働きながら福井を拠点に活動。生活する中で、出会った伝統的な職人の技術や文化にインスピレーションを得た作品を中心に制作を続けている。 深治遼也 1999年福井県生まれ。武蔵野美術大学工芸工業デザイン学科卒業。2021年よりRENEWの運営に携わる。現在は漆器メーカーで働きつつ、複数の産地を横断して工芸の工房・人たちに関わる。 パーソナリティ 原田優輝(Qonversations·編集者) 株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。 山田泰巨(編集者) 『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。 ■関連リンク 閃 ⇒ Link 高田陸央 ⇒ Link 深治遼也 ⇒ Link 大西弘晃 ⇒ Link 上田樹一 ⇒ Link 新山直広 ⇒ Link RENEW ⇒ Link 武蔵野美術大学 工芸工業デザイン学科 ⇒ Link タケフナイフビレッジ ⇒ Link 山中一宏 ⇒ Link SOE ⇒ Link 漆琳堂 ⇒ Link 内田徹 ⇒ Link ■全文文字起こし(画像アリ) https://designnotemae.substack.com/p/24-54c ■SNS https://www.instagram.com/design_no_temae/ https://x.com/design_no_temae https://note.com/design_no_temae https://designnotemae.substack.com/ ■お便り https://forms.gle/Mv3sVpgtjgCtpP996 番組への意見や要望、感想、相談など何でもお気軽にお寄せください。 ■「デザインの手前」とは? デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
新作のエンジニアリングを担当したメンバーが登壇/カンディンスキーの点・線・面/デザイナーのイメージを技術的に翻訳する/モーショングラフィックスを物理空間に展開する/卒業制作も「実体化する映像」/CGの匂いを発する動き/物理法則からあえてズラす/時間軸をどう制するか/ディスプレイから飛び出したかった/なぜ発明的な装置ができたのか/圧倒的に世に放ちたい情熱/エンジニアの感性や技術を高める挑戦/演出の余白から立ち上がる創造性/エンジニアはデザイナーでもある/無茶振りにどう応えるのか/共犯関係をつくる制作プロセス/日本のエンジニアリングの強み etc. ■プロフィール ゲスト 井口皓太 CEKAI共同代表。映像デザイナー/クリエイティブディレクター。NYと東京を拠点に活動し、動的デザインを軸にモーショングラフィックスから実写映像監督まで手がける。主な作品に、東京2020 動くスポーツピクトグラムのほか、NIKE Air Max Day 2022やラスベガス「Sphere」をはじめとする立体空間での演出など。時間や空間の中で変化する映像表現を探求している。 神山友輔 ディレクター/デザインエンジニア。株式会社スプラインデザインハブ代表。1985年、神奈川県生まれ。2009年、慶應義塾大学大学院 政策・メディア研究科修了。2015年、スプラインデザインハブを設立し、デザインとエンジニアリングの双方の視点を持ち活動を行う。ハードウェア、ソフトウェアの領域を問わず、プロダクト、インタラクティブアートなど幅広い分野の設計開発に携わる。特にさまざまな工学的要素を複雑に融合させたロボットや機械のデザインを得意とする。機構設計から基板設計、モーター制御、映像・照明制御までを一貫して開発できる体制を築いている。 コバヤシ タケル テクニカルディレクター。音、映像、データ、ネットワーク、システム制御、デバイス、センサー、電子回路、メカトロニクスと、ソフトウェアもハードウェアもmakeするジェネラリスト。興味があるものをただ「つくりたい」という衝動から、多くの技術を身につける。フリーランスで活動した後、株式会社BIRDMANへ参加し、CTOとして社のテクノロジーを牽引。現在は、株式会社PARTYにて、枠に囚われない発想で多軸の技術を組み合わせ、新しい体験をつくり出している。 仁義 勝 総合商社にて約10年間、素材事業開発に従事した後、2024年に創業60年のサインメーカー・株式会社ダイカン取締役に就任。現在は、ラグジュアリーブランドや商業施設向けのサイン・特注照明の製造を基盤に、光・音・映像・香りなど五感を横断した「感性空間創造」へと事業領域を拡張している。感性を起点に、人・社会・環境・経済価値を統合する新たな経営と価値創造のあり方を探究・実践している。 木村優作 1991年生まれ。2014年に慶應義塾大学環境情報学部を卒業後、2016年東京藝術大学大学院映像研究科メディア映像専攻を修了。デザイン会社勤務を経て、2022年よりクリエイティブアソシエーションCEKAIに所属。展示作品の制作、プロダクトのプロトタイピング、Web制作など、ハードウェア/ソフトウェア双方の知見を生かしたメディアを問わない企画/開発を得意とする。主な受賞歴に、文化庁メディア芸術祭審査委員会推薦作品、準朝日広告賞など。 パーソナリティ 原田優輝(Qonversations·編集者) 株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。 山田泰巨(編集者) 『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。 ■協力 公益財団法人DNP文化振興財団 ■関連リンク 井口皓太 ⇒ Link 神山友輔 ⇒ Link コバヤシタケル ⇒ Link 仁義 勝 ⇒ Link 木村優作 ⇒ Link 井口皓太 モーショングラフィックス ⇒ Link 井口皓太 モーショングラフィックス クロージングセッション ⇒ Link POINTLESS CLOCK ⇒ Link MULTIPLANE BOOK ⇒ Link OUTLINE LIGHT ⇒ Link CEKAI ⇒ Link Spline Design Hub ⇒ Link DAIKAN ⇒ Link ■全文文字起こし(画像アリ) https://designnotemae.substack.com/p/cg-cekai-spline-desgin-hub-daikan ■SNS https://www.instagram.com/design_no_temae/ https://x.com/design_no_temae https://note.com/design_no_temae https://designnotemae.substack.com/ ■お便り https://forms.gle/Mv3sVpgtjgCtpP996 番組への意見や要望、感想、相談など何でもお気軽にお寄せください。 ■「デザインの手前」とは? デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
山形以来の出張収録/越前を拠点にする同世代チーム/ものづくり産地が集積するエリア/初回は高田陸央さんにフォーカス/東京ではインハウスデザイナー/SENの名前の由来/福井の水先案内人になる/福井への入口はRENEW/インスタで見つけたメンバーたち/2拠点を行き来することの意味/ひたすら福井に人を呼ぶ係/滞在の障壁を下げる越前ハウス/職人さんに恩返ししたい/都心のデザイナーが抱える息苦しさ/個人の制作と閃での活動/チームだから出せるステートメント/閃は次のフェーズに!?/インハウスデザイナーだからできること/長い目線で地域に関わる/本業との相乗効果 etc. ■プロフィール ゲスト 閃 福井県越前市を拠点に活動する同世代クリエイター4人(大西弘晃、上田樹一、高田陸央、深治遼也)によるクリエイティブチーム。それぞれの異なる専門性を交差させながら、地域ならではの素材や文化に現地で触れ、それぞれが手を動かすことを通して新たな価値や解釈の創出を目指す。 高田陸央 1998年三重県生まれ。2021年金沢美術工芸大学デザイン科卒業。東京でインハウスデザイナーとして働きながら福井を拠点に活動。生活する中で、出会った伝統的な職人の技術や文化にインスピレーションを得た作品を中心に制作を続けている。 パーソナリティ 原田優輝(Qonversations·編集者) 株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。 山田泰巨(編集者) 『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。 ■関連リンク 閃 ⇒ Link 高田陸央 ⇒ Link 大西弘晃 ⇒ Link 上田樹一 ⇒ Link 深治遼也 ⇒ Link 越前ハウス ⇒ Link デザインの手前 #18:𠮷田勝信さん×狩野佑真さん回振り返り ⇒ Link TSUGI ⇒ Link デザインの手前 #04:新山直広さん回振り返り ⇒ Link 都市と地域を行き来する次世代のものづくり | 高田陸央さん【DESIGNTIDE TOKYO 2024 公開収録】 ⇒ Link ニワトリワークス ⇒ Link 漆琳堂 ⇒ Link SUKU ⇒ Link PERIMETRON ⇒ Link RENEW ⇒ Link 金沢美術工芸大学 ⇒ Link ■全文文字起こし(画像アリ) https://designnotemae.substack.com/p/14-42a ■SNS https://www.instagram.com/design_no_temae/ https://x.com/design_no_temae https://note.com/design_no_temae https://designnotemae.substack.com/ ■お便り https://forms.gle/Mv3sVpgtjgCtpP996 番組への意見や要望、感想、相談など何でもお気軽にお寄せください。 ■「デザインの手前」とは? デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
グラフィックに時間と空間を与える/カタチから次の動きを予測する/平面のデザインを横から見たくなる/文字の背後にある身体の動き/モニター時代のグラフィック表現/未完成な状態が良い/メディアに合わせて変化する心地よさ/あらゆるグラフィックが動いて見える/所有したくなるグラフィック/物質化することで生じる強度/自分たちだけでは得られない視界/年下なのに兄貴感/動きを伴った立体のロゴ/フレームを乗り越えようとするデザイナー/ひとつに決める勇気が持てない/冷凍されたグラフィックを解凍する/連続性を持ったパーツをつくる/物理特性を無視できるデザイン etc. ■プロフィール ゲスト 井口皓太 CEKAI共同代表。映像デザイナー/クリエイティブディレクター。NYと東京を拠点に活動し、動的デザインを軸にモーショングラフィックスから実写映像監督まで手がける。主な作品に、東京2020 動くスポーツピクトグラムのほか、NIKE Air Max Day 2022やラスベガス「Sphere」をはじめとする立体空間での演出など。時間や空間の中で変化する映像表現を探求している。 佐々木 拓 & 金井あき コクヨ・YOHAK DESIGN STUDIOに所属しながら、KANAISASAKIとしても活動。グラフィック、プロダクト、ブランディングを横断し、コクヨ「CIリニューアル」「THE CAMPUS」「THINK OF THINGS」、21_21DESIGN SIGHT「そのとき、どうする?展」、HOMME PLISSÉ ISSEY MIYAKE「FRUITFUL SOCKS」、AJI PROJECT「READY MADE+」等のアートディレクション/デザインを手がける。 パーソナリティ 原田優輝(Qonversations·編集者) 株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。 山田泰巨(編集者) 『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。 ■協力 公益財団法人DNP文化振興財団 ■関連リンク 井口皓太 ⇒ Link 佐々木 拓 ⇒ Link 金井あき ⇒ Link KANAISASAKI ⇒ Link 井口皓太 モーショングラフィックス ⇒ Link 井口皓太 モーショングラフィックス クロージングセッション ⇒ Link YOHAK DESIGN STUDIO ⇒ Link CEKAI ⇒ Link 原研哉 ⇒ Link 大原大次郎 ⇒ Link HaKU「everything but the love」 ⇒ Link 三重野 龍 ⇒ Link 田部井美奈 ⇒ Link KIGI ⇒ Link nomena ⇒ Link TOKYO 2020 Kinetic Pictograms ⇒ Link 廣村正彰 ⇒ Link Spline Design Hub ⇒ Link 石井怜(GOO CHOKI PAR) ⇒ Link ■全文文字起こし(画像アリ) https://designnotemae.substack.com/p/cekai-yohak-design-studio ■SNS https://www.instagram.com/design_no_temae/ https://x.com/design_no_temae https://note.com/design_no_temae https://designnotemae.substack.com/ ■お便り https://forms.gle/Mv3sVpgtjgCtpP996 番組への意見や要望、感想、相談など何でもお気軽にお寄せください。 ■「デザインの手前」とは? デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
なぜグラフィックデザイナーとコラボしたのか/モーショングラフィックスは社会に溶けた!?/グラフィックデザインを空間に立ち上げる/コラボした方が自分が出せる/個性の異なる3組のデザイナー/スタート地点は「点・線・面」/手触り感が強いグラフィック/デザイナーの想像を裏切る動き/インハウスデザイナーとフリーランス集団の協働/わざとパースを狂わせる/3DCGソフトでグラフィックをつくる/飛び出る絵本とパラパラマンガ/効果音多めなやり取り/本当にこれは動くのか/紙の面白さと連続性/グラフィックを違うものに変換する/ずっと眺めていたい動き/グラフィックデザインへの違和感 etc. ■プロフィール ゲスト 井口皓太 CEKAI共同代表。映像デザイナー/クリエイティブディレクター。NYと東京を拠点に活動し、動的デザインを軸にモーショングラフィックスから実写映像監督まで手がける。主な作品に、東京2020 動くスポーツピクトグラムのほか、NIKE Air Max Day 2022やラスベガス「Sphere」をはじめとする立体空間での演出など。時間や空間の中で変化する映像表現を探求している。 佐々木 拓 & 金井あき コクヨ・YOHAK DESIGN STUDIOに所属しながら、KANAISASAKIとしても活動。グラフィック、プロダクト、ブランディングを横断し、コクヨ「CIリニューアル」「THE CAMPUS」「THINK OF THINGS」、21_21DESIGN SIGHT「そのとき、どうする?展」、HOMME PLISSÉ ISSEY MIYAKE「FRUITFUL SOCKS」、AJI PROJECT「READY MADE+」等のアートディレクション/デザインを手がける。 パーソナリティ 原田優輝(Qonversations·編集者) 株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。 山田泰巨(編集者) 『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。 ■協力 公益財団法人DNP文化振興財団 ■関連リンク 井口皓太 ⇒ Link 佐々木 拓 ⇒ Link 金井あき ⇒ Link KANAISASAKI ⇒ Link 井口皓太 モーショングラフィックス ⇒ Link 井口皓太 モーショングラフィックス クロージングセッション ⇒ Link ギンザ・グラフィック・ギャラリー ⇒ Link YOHAK DESIGN STUDIO ⇒ Link CEKAI ⇒ Link 武蔵野美術大学 基礎デザイン学科 ⇒ Link GOO CHOKI PAR ⇒ Link 三重野 龍 ⇒ Link TOKYO 2020 Kinetic Pictograms ⇒ Link THE CAMPUS ⇒ Link Cinema 4D ⇒ Link 木村優作 ⇒ Link 岡崎智弘 ⇒ Link コバヤシタケル ⇒ Link ■全文文字起こし(画像アリ) https://designnotemae.substack.com/p/cekai-yohak-design-studio-341 ■SNS https://www.instagram.com/design_no_temae/ https://x.com/design_no_temae https://note.com/design_no_temae https://designnotemae.substack.com/ ■お便り https://forms.gle/Mv3sVpgtjgCtpP996 番組への意見や要望、感想、相談など何でもお気軽にお寄せください。 ■「デザインの手前」とは? デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
ペイントソフトで描いたような文字/流行に頼らずに面白くしたい/スクリーンショットをポスターにする/スクリーンの外に文字を出す/偶発的にできる形が面白い/動くことで種明かしされるロゴ/モーションに頼ることのズルさ/手書き文字は手抜きに見える!?/なるべく意味のないものをつくりたい/即興的な作業を連続させる/あえて全体を見渡さない/コンセプトはプレゼンのため!?/みんなが“裏側”までわかってしまう時代/佐藤可士和は直感の人!?/「グラフィックデザインの窓」とは何だったのか/400冊手貼りした対談集/さまざまな領域のあいだに立つ活動/神楽坂のギャラリーで控える2つの展示 etc. ■プロフィール ゲスト 岡本太玖斗 1998年生まれ。東京出身。筑波大学芸術専門学群ビジュアルデザイン領域卒。グラフィックデザインを軸に、映像/写真/音楽制作など領域を横断して活動し、既存の枠組みに抵抗する新しい制作体系を模索している。最近の仕事に、星野源、ano、LAUSBUBなどのMVおよびアートワーク、「テレ東音楽祭2026夏」タイトルロゴ、一連のエドワード・ヤン監督作品レストア版のための宣伝美術、Expo2025月刊日本館のためのアニメーション映像など。 パーソナリティ 原田優輝(Qonversations·編集者) 株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。 山田泰巨(編集者) 『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。 ■関連リンク 岡本太玖斗 ⇒ Link 海辺の一日 ⇒ Link テレ東音楽祭 2026夏 ⇒ Link ヤンヤン 夏の想い出 ⇒ Link Neue Haas Grotesk ⇒ Link 星野源「STAR」 ⇒ Link ウゴウゴ・ルーガ ⇒ Link 浅野隆昌 ⇒ Link アワードや自主制作は、デザイナーに何をもたらすのか | 田部井美奈さん×浅野隆昌さん ⇒ Link TAKT PROJECT ⇒ Link 佐藤可士和 ⇒ Link グラフィックデザインの窓 ⇒ Link JAGDA ⇒ Link ADC ⇒ Link 書籍:グラフィックデザインの窓 オーダーフォーム ⇒ Link Detour ⇒ Link 田中みれい ⇒ Link 西本未祐 ⇒ Link 岡崎智弘 ⇒ Link ■全文文字起こし(画像アリ) https://designnotemae.substack.com/p/d40 ■SNS https://www.instagram.com/design_no_temae/ https://x.com/design_no_temae https://note.com/design_no_temae https://designnotemae.substack.com/ ■お便り https://forms.gle/Mv3sVpgtjgCtpP996 番組への意見や要望、感想、相談など何でもお気軽にお寄せください。 ■「デザインの手前」とは? デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
グラフィックから写真、映像、音楽まで/最近は多くのMVを監督/井口皓太さんの個展にて/グラフィックデザイン的な映像表現/避けられない世代の話/静止画と動画が不可分な時代/Appleが与えてくれたシームレスな制作環境/「写ルンです」から一眼レフへ/リリックビデオという映像への入口/ボカロやDTM文化とのつながり/数珠つなぎ的にMVの仕事が急増/一枚絵として映像を捉える/コマーシャル的なキレの良さ/グラフィックの手遊びをするしかない/映像におけるタイポグラフィ/映像と言葉のあいだに生じる行間/木の枝でつくった文字/動くポスターをたくさんつくる感覚/苦し紛れを重ねていく etc. ■プロフィール ゲスト 岡本太玖斗 1998年生まれ。東京出身。筑波大学芸術専門学群ビジュアルデザイン領域卒。グラフィックデザインを軸に、映像/写真/音楽制作など領域を横断して活動し、既存の枠組みに抵抗する新しい制作体系を模索している。最近の仕事に、星野源、ano、LAUSBUBなどのMVおよびアートワーク、「テレ東音楽祭2026夏」タイトルロゴ、一連のエドワード・ヤン監督作品レストア版のための宣伝美術、Expo2025月刊日本館のためのアニメーション映像など。 パーソナリティ 原田優輝(Qonversations·編集者) 株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。 山田泰巨(編集者) 『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。 ■関連リンク 岡本太玖斗 ⇒ Link 「デザインの手前」2周年記念特別企画振り返り ⇒ Link 「井口皓太 モーショングラフィックス」展 ⇒ Link 原研哉 ⇒ Link 星野源「STAR」 ⇒ Link 信藤三雄 ⇒ Link 筑波大学 芸術専門学群 ⇒ Link 北川一成 ⇒ Link 鈴木成一 ⇒ Link 明和電機 ⇒ Link クワクボリョウタ ⇒ Link 佐藤可士和 ⇒ Link 亀倉雄策 ⇒ Link 服部一成 ⇒ Link groovisions ⇒ Link 北山雅和 ⇒ Link iPod touch ⇒ Link 写ルンです ⇒ Link ニコニコ静画 ⇒ Link 浦上想起「遠ざかる犬」 ⇒ Link Tele「硝子の線」 ⇒ Link ■全文文字起こし(画像アリ) https://designnotemae.substack.com/p/350 ■SNS https://www.instagram.com/design_no_temae/ https://x.com/design_no_temae https://note.com/design_no_temae https://designnotemae.substack.com/ ■お便り https://forms.gle/Mv3sVpgtjgCtpP996 番組への意見や要望、感想、相談など何でもお気軽にお寄せください。 ■「デザインの手前」とは? デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
5月にオープンしたNEWSTUDIO/スタジオの分室をひらく/展覧会やトークイベントを開催/1年間は試運転/ずっと場所を持ちたかった/ゲンロンカフェの影響/焼肉屋を営む実家の記憶/常に間借りをしている人がいる/デザイナーのつながりから生まれる企画/気軽にトークイベントをしたい/デザインが生まれる手前のプロセス/どこまでオープンにするのか/4Fまで上がってくる営業の人/仕事場全開放だった「ファクトリー」/イベントの度に生じる実務的な課題/場によってインプットの形を変える/場とアーカイブはセット/場が持つ教育的な側面/とにかく面白い場所に行く/ポッドキャストも構想中 etc. ■プロフィール ゲスト 加藤賢策 株式会社ラボラトリーズ代表。アートディレクター/グラフィックデザイナーとしてグラフィックデザイン、ブックデザイン、WEBデザイン、サインデザインなどを手がける。主な仕事に、八戸市美術館シンボルマーク(2021)、世界のデザイン誌『アイデア』(誠文堂新光社)アートディレクション(2017-)、21_21 DESIGN SIGHT企画展「もじ イメージ Graphic 展」共同ディレクターおよびアートディレクション(2023)など。武蔵野美術大学非常勤講師。 パーソナリティ 原田優輝(Qonversations·編集者) 株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。 山田泰巨(編集者) 『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。 ■関連リンク 加藤賢策 ⇒ Link LABORATORIES ⇒ Link NEWSTUDIO ⇒ Link キギ ⇒ Link OFS.TOKYO ⇒ Link アイデア ⇒ Link もじ イメージ Graphic 展 ⇒ Link 東浩紀 ⇒ Link ゲンロンカフェ ⇒ Link ゲンロン ⇒ Link SKWAT ⇒ Link 鈴木哲生 ⇒ Link すずきてつお「えほん『かんじ こびとがつくるもじとことば』へのみちのり」 ⇒ Link 柴崎友香 ⇒ Link 滝口悠生 ⇒ Link 町屋良平 ⇒ Link トークイベント「小説の居場所をさがして」 ⇒ Link アンディ・ウォーホル ⇒ Link 古くてあたらしい、グラフィックデザインの展覧会 | 田部井美奈さん×中原崇志さん 〈3/4〉 ⇒ Link 中原隆史 ⇒ Link 柳原照弘 ⇒ Link 室賀清徳 ⇒ Link 武蔵野美術大学 視覚伝達デザイン学科 ⇒ Link ■全文文字起こし(画像アリ) https://designnotemae.substack.com/p/laboratories ■SNS https://www.instagram.com/design_no_temae/ https://x.com/design_no_temae https://note.com/design_no_temae https://designnotemae.substack.com/ ■お便り https://forms.gle/Mv3sVpgtjgCtpP996 番組への意見や要望、感想、相談など何でもお気軽にお寄せください。 ■「デザインの手前」とは? デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
場を継続的に運営すること/「非形式的」であり続ける/場に求めるハプニング性/オーガニックな関係づくり/変化する余地を許容する空間/制御できない「波」という現象/あらかじめノイズをつくっておく/空家賃を払っている!?/空きがあるから考え続けられる/120回以上描いた図面/SKACの拡張計画/アートセンターとしての強度を上げる/現代美術家たちとつくる空間/変化のプロセスをデザインする/VAGUEが見据える2つの拡張/移動を続けるキッチン/拡張先としての四国/いかに場を終わらせるか/場を生きたまま継続できる強み/デザイナーが拓く場の可能性/多様な発想をするための実験場 etc. ■プロフィール ゲスト 中村圭佑 1983年静岡県生まれ。2011年に設計事務所・DAIKEI MILLSを設立。CIBONE、ISSEY MIYAKE、NOT A HOTEL、LEMAIREなどの商業空間から、avex、Takramなどのクリエイティブ企業のオフィスまで、さまざまなプロジェクトに取り組み、デザインの実践を通して人と空間のあり方を考え続けている。2020年より都市に存在するVOID(遊休施設や社会的隙間)を時限的に占有し、一般へ解放する運動「SKWAT」を始動。2024年、JR常磐線の亀有駅と綾瀬駅の間の高架下スペースに、SKAC(SKWAT KAMEARI ART CENTER)をオープン。2021年より多摩美術大学 建築・環境デザイン学科の非常勤講師。 柳原照弘 Teruhiro Yanagihara Studio主宰。プロダクトデザイン、インテリアデザイン、ブラン ドのクリエイティブディレクション、アートディレクションなど包括的な提案を行う。神戸とフランス・アルルにスタジオ兼ギャラリースペースVagueを構え、日本、フランス、イギリ ス、台湾、オランダを拠点に国や文化の境界を越えたプロジェクトを手がける。主なクライアントには、エルメスやMame Kurogouchi、Kvadrat、&Tradition、1616 / arita japanなどが含まれ、作品はパリ国立美術センターやアムステルダム市立美術館パー マネントコレクションとして収蔵されている。 パーソナリティ 原田優輝(Qonversations·編集者) 株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。 山田泰巨(編集者) 『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。 ■関連リンク 中村圭佑 ⇒ Link DAIKEI MILLS ⇒ Link SKWAT ⇒ Link 柳原照弘 ⇒ Link VAGUE ⇒ Link twelvebooks ⇒ Link VDS ⇒ Link TAWKS ⇒ Link A Tree ⇒ Link ■全文文字起こし(画像アリ) https://designnotemae.substack.com/p/44-bd7 ■SNS https://www.instagram.com/design_no_temae/ https://x.com/design_no_temae https://note.com/design_no_temae https://designnotemae.substack.com/ ■お便り https://forms.gle/Mv3sVpgtjgCtpP996 番組への意見や要望、感想、相談など何でもお気軽にお寄せください。 ■「デザインの手前」とは? デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
人と同じことはしないパンク精神/誰もやりたくない場所でやってみたい/時代を牽引したロンドンのアートシーン/ASSEMBLEの衝撃/自分を「デザイナー」と言えるか/場における原体験と“はじまりの場”/ひとつの職業に固執したくない/空間体験によって思想を共有する/「場」をつくることは「人」をつくること/場の運営を自分ごとにできるか/「出会い」と「ハプニング」が生まれる場に身を置く/社内の「当たり前」を引き上げる/ありえない人たちがスタジオに来る/場に育まれるコミュニティ/教育的な場であること/多様性を持った現代的なコミュニティ/SNSを通じた場の広がり etc. ■プロフィール ゲスト 中村圭佑 1983年静岡県生まれ。2011年に設計事務所・DAIKEI MILLSを設立。CIBONE、ISSEY MIYAKE、NOT A HOTEL、LEMAIREなどの商業空間から、avex、Takramなどのクリエイティブ企業のオフィスまで、さまざまなプロジェクトに取り組み、デザインの実践を通して人と空間のあり方を考え続けている。2020年より都市に存在するVOID(遊休施設や社会的隙間)を時限的に占有し、一般へ解放する運動「SKWAT」を始動。2024年、JR常磐線の亀有駅と綾瀬駅の間の高架下スペースに、SKAC(SKWAT KAMEARI ART CENTER)をオープン。2021年より多摩美術大学 建築・環境デザイン学科の非常勤講師。 柳原照弘 Teruhiro Yanagihara Studio主宰。プロダクトデザイン、インテリアデザイン、ブラン ドのクリエイティブディレクション、アートディレクションなど包括的な提案を行う。神戸とフランス・アルルにスタジオ兼ギャラリースペースVagueを構え、日本、フランス、イギリ ス、台湾、オランダを拠点に国や文化の境界を越えたプロジェクトを手がける。主なクライアントには、エルメスやMame Kurogouchi、Kvadrat、&Tradition、1616 / arita japanなどが含まれ、作品はパリ国立美術センターやアムステルダム市立美術館パー マネントコレクションとして収蔵されている。 パーソナリティ 原田優輝(Qonversations·編集者) 株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。 山田泰巨(編集者) 『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。 ■関連リンク 中村圭佑 ⇒ Link DAIKEI MILLS ⇒ Link SKWAT ⇒ Link 柳原照弘 ⇒ Link VAGUE ⇒ Link ダミアン・ハースト ⇒ Link ASSEMBLE ⇒ Link リチャード・レイノルズ『ゲリラガーデニング』 ⇒ Link カリモクニュースタンダード ⇒ Link 1616 / arita japan ⇒ Link DESIGNEAST ⇒ Link ソフィ・カル ⇒ Link ヴィム・ヴェンダース ⇒ Link The Canadian Centre for Architecture (CCA) ⇒ Link ■全文文字起こし(画像アリ) https://designnotemae.substack.com/p/34-be0 ■SNS https://www.instagram.com/design_no_temae/ https://x.com/design_no_temae https://note.com/design_no_temae https://designnotemae.substack.com/ ■お便り https://forms.gle/Mv3sVpgtjgCtpP996 番組への意見や要望、感想、相談など何でもお気軽にお寄せください。 ■「デザインの手前」とは? デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
今回は柳原さんの活動にフォーカス/デザインするためにメディアをつくった/原点の場としてのDESIGNEAST/美しい暮らしを実践する北欧のデザイナー/インゲヤード・ローマンのもてなし/見えないものをデザインする/「一枚の皿」の周辺を想像する/アノニマスであることが理想/VAGUEに至る場の遍歴/場を通じてヴィジョンを共有する/コロナ禍に構想したVAGUE ARLES/アルルに導かれるクリエイターたち/少し先の未来に投資する/建物ありきだったVAGUE KOBE/朝起きてこの場で仕事がしたいと思えるか/空間のコンテクストから想像を広げる/ポートフォリオとして機能する場/2拠点の重要性 etc. ■プロフィール ゲスト 柳原照弘 Teruhiro Yanagihara Studio主宰。プロダクトデザイン、インテリアデザイン、ブラン ドのクリエイティブディレクション、アートディレクションなど包括的な提案を行う。神戸とフランス・アルルにスタジオ兼ギャラリースペースVagueを構え、日本、フランス、イギリ ス、台湾、オランダを拠点に国や文化の境界を越えたプロジェクトを手がける。主なクライアントには、エルメスやMame Kurogouchi、Kvadrat、&Tradition、1616 / arita japanなどが含まれ、作品はパリ国立美術センターやアムステルダム市立美術館パー マネントコレクションとして収蔵されている。 中村圭佑 1983年生まれ。静岡県浜松市出身。2009年に多目的フリースペース「VACANT」設立、2011年に設計事務所 「DAIKEI MILLS」を設立。商業空間や公共施設など様々なデザインプロジェクトに取り組みながら、一貫して人と空間の在り方について考え続けている。2020年より、都市に存在するVOID(遊休施設や社会的隙間)を時限的に占有し、一般へ解放する運動「SKWAT」を始動。 パーソナリティ 原田優輝(Qonversations·編集者) 株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。 山田泰巨(編集者) 『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。 ■関連リンク 柳原照弘 ⇒ Link VAGUE ⇒ Link VAGUE KOBE ⇒ Link VAGUE ARLES ⇒ Link 中村圭佑 ⇒ Link DAIKEI MILLS ⇒ Link SKWAT ⇒ Link 1616 / arita japan ⇒ Link DESIGNEAST ⇒ Link インゲヤード・ローマン ⇒ Link アルヴァ・アアルト ⇒ Link LUMA ARLES ⇒ Link フランク・ゲーリー ⇒ Link シアスター・ゲイツ ⇒ Link ASSEMBLE ⇒ Link ■全文文字起こし(画像アリ) https://designnotemae.substack.com/p/24-18c ■SNS https://www.instagram.com/design_no_temae/ https://x.com/design_no_temae https://note.com/design_no_temae https://designnotemae.substack.com/ ■お便り https://forms.gle/Mv3sVpgtjgCtpP996 番組への意見や要望、感想、相談など何でもお気軽にお寄せください。 ■「デザインの手前」とは? デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
東西の注目スペースを運営する2人/初回は中村さんの活動にフォーカス/デザインはズブの素人!?/ロンドンの美大でアートを学ぶ/ゼロからつくり上げたVACANT/由来はダイちゃんケイちゃん/有機的なチーム・可変的な空間/彫刻の概念で空間を構成する/ヨーゼフ・ボイスの影響/SKWATに集う若者たち/時代とともに変わる場への要請/ハードではなくソフトで答えを/クライアントの意識も変化/SKWATを始めた理由/パン屋をすることも考えた!?/二重構造を崩す都市開発/社会のVOIDに価値転換を/VOIDから空白を剥ぎ取らない/理想の状態に引き上げてくれたSKAC/身の丈に合った表現が生む余白 etc. ■プロフィール ゲスト 中村圭佑 1983年生まれ。静岡県浜松市出身。2009年に多目的フリースペース「VACANT」設立、2011年に設計事務所 「DAIKEI MILLS」を設立。商業空間や公共施設など様々なデザインプロジェクトに取り組みながら、一貫して人と空間の在り方について考え続けている。2020年より、都市に存在するVOID(遊休施設や社会的隙間)を時限的に占有し、一般へ解放する運動「SKWAT」を始動。 柳原照弘 Teruhiro Yanagihara Studio主宰。プロダクトデザイン、インテリアデザイン、ブラン ドのクリエイティブディレクション、アートディレクションなど包括的な提案を行う。神戸とフランス・アルルにスタジオ兼ギャラリースペースVagueを構え、日本、フランス、イギリ ス、台湾、オランダを拠点に国や文化の境界を越えたプロジェクトを手がける。主なクライアントには、エルメスやMame Kurogouchi、Kvadrat、&Tradition、1616 / arita japanなどが含まれ、作品はパリ国立美術センターやアムステルダム市立美術館パー マネントコレクションとして収蔵されている。 パーソナリティ 原田優輝(Qonversations·編集者) 株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。 山田泰巨(編集者) 『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。 ■関連リンク 中村圭佑 ⇒ Link DAIKEI MILLS ⇒ Link SKWAT ⇒ Link 柳原照弘 ⇒ Link VAGUE ⇒ Link デザインの手前 2周年記念公開収録 ⇒ Link buff ⇒ Link TANK ⇒ Link 地域の価値を高める場は、いかにしてつくられるのか? | SKWAT・中村圭佑さん+岩崎正人さん×二俣公一さん ⇒ Link Mike Mills ⇒ Link ヨーゼフ・ボイス ⇒ Link SKWAT HERTZ ORCHESTRA ⇒ Link twelvebooks ⇒ Link VDS(Vinyl Delivery Service) ⇒ Link ■全文文字起こし(画像アリ) https://designnotemae.substack.com/p/14-127 ■SNS https://www.instagram.com/design_no_temae/ https://x.com/design_no_temae https://note.com/design_no_temae https://designnotemae.substack.com/ ■お便り https://forms.gle/Mv3sVpgtjgCtpP996 番組への意見や要望、感想、相談など何でもお気軽にお寄せください。 ■「デザインの手前」とは? デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
亀倉雄策賞の記念展示がスタート/JAGDA新人賞受賞デザイナーが登場/日本のグラフィックデザイナーの登竜門/受賞をすると仕事が増える!?/なぜアワードに出品するのか/共通する要素が多い2人の作品/モノを組み合わせて絵画のような写真を撮る/朝から晩まで3週間続けた創作/意図を見透かされたくない/グラフィックにこだわるとダサくなる/何をもって「新しい」とするのか/評価される場所を考える/ヘボ狙いはいけ好かない!?/異業種との協働が生む意外性/コラボが上手くいかないとき/「企画者」としての矜持/サイトのお問い合わせの文章/新人賞展と連動するWebサイト etc. ■プロフィール ゲスト 田部井 美奈 アートディレクター、グラフィックデザイナー。1977年埼玉県生まれ。武蔵野美術大学短期大学部卒業。2003年より服部一成氏のもとで活動し、2014年に独立、田部井美奈デザインを設立。広告、書籍、パッケージ、展示、空間構成などの領域において、色彩や幾何学を軸に、光などの現象と物の関係性を探り、平面と立体を行き来するような視覚表現に取り組む。主な仕事に、「武蔵野美術大学」のイメージビジュアル、「マティス展」、『奥能登半島/石川直樹』『ミライの源氏物語/山崎ナオコーラ』の装丁、「(NO) RAISIN SANDWICH」「Mame Kurogouchi」のパッケージデザイン、展示「光と図形」など。2019年に東京ADC賞、2026年に亀倉雄策賞、JAGDA賞を受賞。AGI(国際グラフィック連盟)会員。 浅野隆昌 グラフィックデザイナー。1989年生まれ。東京在住。2019年よりフリーランスとして活動し、VI設計、印刷物、ウェブサイ、サイン計画などを手がけている。2026年JAGDA新人賞受賞。 パーソナリティ 原田優輝(Qonversations·編集者) 株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。 山田泰巨(編集者) 『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。 ■関連リンク 田部井 美奈 ⇒ Link 浅野隆昌 ⇒ Link 「光と図形と、その周辺」 ⇒ Link 第28回亀倉雄策賞受賞記念展 田部井美奈「光と図形」 ⇒ Link JAGDA新人賞展2026 浅野隆昌 石田和幸 大坪メイ ⇒ Link 石田和幸 ⇒ Link 大坪メイ ⇒ Link TDC ⇒ Link ADC ⇒ Link 服部一成 ⇒ Link テーブルの上のスィンスィン ⇒ Link 三田周 ⇒ Link KVINA ⇒ Link マリメッコ展 ⇒ Link 中村圭佑 ⇒ Link 柳原照弘 ⇒ Link ■全文文字起こし(画像アリ) https://designnotemae.substack.com/p/44-f43 ■SNS https://www.instagram.com/design_no_temae/ https://x.com/design_no_temae https://note.com/design_no_temae https://designnotemae.substack.com/ ■お便り https://forms.gle/Mv3sVpgtjgCtpP996 番組への意見や要望、感想、相談など何でもお気軽にお寄せください。 ■「デザインの手前」とは? デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
多くの展覧会で空間デザインを担当/出会いは日本科学未来館/インターメディウム研究所での学び/建築に抱いていたモヤモヤ/作家の展示と情報を扱う展示/1/1スケールを理解しているデザイナー/『光と図形と、その周辺』の舞台裏/ショップのようにデザインを見せる/インスタレーションにはしたくない/視点を定めるための窓/グラフィックデザイナーは何を展示するのか?/空間に拡がるグラフィックデザイナーの実験/固定された瞬間の美を見せる/グラフィックデザインの本質を体験できる展示/「新しさ」よりも「実直さ」を大事に/田部井美奈は根性の人!?/公私にわたるパートナーシップ etc. ■プロフィール ゲスト 田部井 美奈 アートディレクター、グラフィックデザイナー。1977年埼玉県生まれ。武蔵野美術大学短期大学部卒業。2003年より服部一成氏のもとで活動し、2014年に独立、田部井美奈デザインを設立。広告、書籍、パッケージ、展示、空間構成などの領域において、色彩や幾何学を軸に、光などの現象と物の関係性を探り、平面と立体を行き来するような視覚表現に取り組む。主な仕事に、「武蔵野美術大学」のイメージビジュアル、「マティス展」、『奥能登半島/石川直樹』『ミライの源氏物語/山崎ナオコーラ』の装丁、「(NO) RAISIN SANDWICH」「Mame Kurogouchi」のパッケージデザイン、展示「光と図形」など。2019年に東京ADC賞、2026年に亀倉雄策賞、JAGDA賞を受賞。AGI(国際グラフィック連盟)会員。 中原崇志 建築アトリエ・有馬裕之+Urban Fourth を経て、建築、インテリア、ミュージアムデザインの分野で活動。科学館や博物館の常設展示や企画展示の設計を中心としながら、建築の設計、インテリア、空間インスタレーションなど多岐に渡り取り組んでいる。これまでの主な仕事に、21_21 DESIGN SIGHTやGinza Sony Parkをはじめ、「イヴ・サンローラン展」「石岡瑛子 血が、汗が、涙がデザインできるか」「10 Mame Kurogouchi」の展覧会会場構成、「北九州市科学館」「奄美世界遺産センター」などのミュージアムデザインがある。日本空間デザイン賞金賞、SDA大賞・経済大臣賞、ADC賞、iF Design Award、グッドデザイン賞など受賞多数。 パーソナリティ 原田優輝(Qonversations·編集者) 株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。 山田泰巨(編集者) 『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。 ■関連リンク 田部井 美奈 ⇒ Link 中原崇志 ⇒ Link 「光と図形と、その周辺」 ⇒ Link ぼくとみんなとそしてきみ ⇒ Link WALKMAN IN THE PARK ⇒ Link 生誕100年 森英恵 ヴァイタル・タイプ ⇒ Link 石岡瑛子 血が、汗が、涙がデザインできるか ⇒ Link 三澤遥「Just by | だけ しか たった」 ⇒ Link KIGI 10周年展覧会「all is graphics」 ⇒ Link 岡崎智弘 「STUDY」 ⇒ Link (UN)KNOWN HIROKO KOSHINO ⇒ Link 第28回亀倉雄策賞受賞記念展 田部井美奈「光と図形」 ⇒ Link JAGDA新人賞展2026 浅野隆昌 石田和幸 大坪メイ ⇒ Link 浅野隆昌 ⇒ Link ■全文文字起こし(画像アリ) https://designnotemae.substack.com/p/34-adc ■SNS https://www.instagram.com/design_no_temae/ https://x.com/design_no_temae https://note.com/design_no_temae https://designnotemae.substack.com/ ■お便り https://forms.gle/Mv3sVpgtjgCtpP996 番組への意見や要望、感想、相談など何でもお気軽にお寄せください。 ■「デザインの手前」とは? デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
「光と図形」が生まれた経緯/仕事だけをしている迷いと怖さ/デザイナーが展示をする意味/Macで完成しないものをつくる/撮影対象をホームセンターで物色/制御ができない不自由な環境/ヒントになったバウハウスのポスター/写真家・小川真輝さんとの協働/グラフィックが成立する瞬間の感動/写真の生々しさが消失するとき/つくり手の視点を追体験できる展示/ある視点から対象を切り取る面白さ/すべてにピントを合わせて撮る!?/作品をビビッドにしてくれた小川さんの経験とセンス/グラフィックデザインでも写真でもない何か/古典的手法を現代の技術で実現する/飽きない限りは続けたい etc. ■プロフィール ゲスト 田部井 美奈 アートディレクター、グラフィックデザイナー。1977年埼玉県生まれ。武蔵野美術大学短期大学部卒業。2003年より服部一成氏のもとで活動し、2014年に独立、田部井美奈デザインを設立。広告、書籍、パッケージ、展示、空間構成などの領域において、色彩や幾何学を軸に、光などの現象と物の関係性を探り、平面と立体を行き来するような視覚表現に取り組む。主な仕事に、「武蔵野美術大学」のイメージビジュアル、「マティス展」、『奥能登半島/石川直樹』『ミライの源氏物語/山崎ナオコーラ』の装丁、「(NO) RAISIN SANDWICH」「Mame Kurogouchi」のパッケージデザイン、展示「光と図形」など。2019年に東京ADC賞、2026年に亀倉雄策賞、JAGDA賞を受賞。AGI(国際グラフィック連盟)会員。 パーソナリティ 原田優輝(Qonversations·編集者) 株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。 山田泰巨(編集者) 『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。 ■関連リンク 田部井 美奈 ⇒ Link 第28回亀倉雄策賞受賞記念展 田部井美奈「光と図形」 ⇒ Link 「光と図形と、その周辺」 at ギンザ・グラフィック・ギャラリー ⇒ Link 亀倉雄策賞 ⇒ Link 「光と図形」 at ユトレヒト ⇒ Link バウハウス ⇒ Link モホリ=ナジ・ラースロー ⇒ Link ワシリー・カンディンスキー ⇒ Link ロシア構成主義 ⇒ Link ヘルベルト・バイヤー ⇒ Link 小川真輝 ⇒ Link 佐内正史 ⇒ Link 三澤遥 ⇒ Link TAKT PROJECT ⇒ Link 山野英之 ⇒ Link 中原崇志 ⇒ Link ■全文文字起こし(画像アリ) https://designnotemae.substack.com/p/24-932 ■SNS https://www.instagram.com/design_no_temae/ https://x.com/design_no_temae https://note.com/design_no_temae https://designnotemae.substack.com/ ■お便り https://forms.gle/Mv3sVpgtjgCtpP996 番組への意見や要望、感想、相談など何でもお気軽にお寄せください。 ■「デザインの手前」とは? デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
祝! 亀倉雄策賞受賞/基準は一年で最も優れた作品/7月に受賞記念展も開催/グラフィック文化と街で出会う時代/カルチャーとしての広告/何度でも見たくなるCM/服部一成さんのもとでの経験/創意工夫を重ねる楽しさ/グラフィックへの愛・熱量・粘り/服部さんから見た田部井さん/幾何学図形を組み合わせる/平面と立体を行き来する/少ない手数で成り立たせる/画面に立ち上がる独自の秩序/モノの特性や役割に寄り添う/心地良い騙され感/自分がわからなくなるようにしたい/予定調和から脱却する自主制作/最短距離で仕事をしてしまう怖さ/自主制作とクライアントワークの循環 etc. ■プロフィール ゲスト 田部井 美奈 アートディレクター、グラフィックデザイナー。1977年埼玉県生まれ。武蔵野美術大学短期大学部卒業。2003年より服部一成氏のもとで活動し、2014年に独立、田部井美奈デザインを設立。広告、書籍、パッケージ、展示、空間構成などの領域において、色彩や幾何学を軸に、光などの現象と物の関係性を探り、平面と立体を行き来するような視覚表現に取り組む。主な仕事に、「武蔵野美術大学」のイメージビジュアル、「マティス展」、『奥能登半島/石川直樹』『ミライの源氏物語/山崎ナオコーラ』の装丁、「(NO) RAISIN SANDWICH」「Mame Kurogouchi」のパッケージデザイン、展示「光と図形」など。2019年に東京ADC賞、2026年に亀倉雄策賞、JAGDA賞を受賞。AGI(国際グラフィック連盟)会員。 パーソナリティ 原田優輝(Qonversations·編集者) 株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。 山田泰巨(編集者) 『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。 ■関連リンク 田部井 美奈 ⇒ Link 第28回亀倉雄策賞受賞記念展 田部井美奈「光と図形」 ⇒ Link 「光と図形と、その周辺」 at ギンザ・グラフィック・ギャラリー ⇒ Link 亀倉雄策賞 ⇒ Link 亀倉雄策 ⇒ Link Bang & Olufsen『Sound & Design』 ⇒ Link 服部一成 ⇒ Link 仲條正義 ⇒ Link 佐藤雅彦 ⇒ Link 「くまのプーさん」展 ⇒ Link MEGURO MARC“CATCH and RELEASE” ⇒ Link MUSASHINO ART UNIVERSITY 2020 ⇒ Link ■全文文字起こし(画像アリ) https://designnotemae.substack.com/p/14-8b1 ■SNS https://www.instagram.com/design_no_temae/ https://x.com/design_no_temae https://note.com/design_no_temae https://designnotemae.substack.com/ ■お便り https://forms.gle/Mv3sVpgtjgCtpP996 番組への意見や要望、感想、相談など何でもお気軽にお寄せください。 ■「デザインの手前」とは? デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
イッセイミヤケで衣服をデザイン/身体を中心とした空間への関心/自己と他者の間にある余白/講評後に食を囲んだ学生時代/『チョコレート』展に参加した経験/幸せな消費の形としての「食」/転機となった200人規模のケータリング/失われた野性を取り戻す/自然との対話から生まれた道具/つくる人と食べる人が同じ場にいること/いのちと対話する料理家/身体との会話から離れてしまう危険性/三宅一生さんからの学び/歴史を掘り下げる重要性/身体より大きなものを描く/最小限から生まれる創意工夫/特定のテーマを探求し続けること/つくることは生きることの現れ/一杯のスープから広がる表現 etc. ■プロフィール ゲスト 遠山夏未 デザイナー。武蔵野美術大学空間演出デザイン学科卒業。イッセイ ミヤケで衣服のデザインをする傍ら、「衣」と「住」は身体を外側から包み、「食」は身体を内側から包むものであると考え、最小限の食として”スープ”に着目し、身体空間をデザインする活動を始める。著書に『ポタージュ –野菜たっぷり家族のスープ–』(池田書店、2014年)。 パーソナリティ 原田優輝(Qonversations·編集者) 株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。 山田泰巨(編集者) 『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。 ■関連リンク 遠山夏未 ⇒ Link HORO Kitchen ⇒ Link スープはいのち ⇒ Link 21_21 DESIGNSIGHT ⇒ Link イッセイ ミヤケ ⇒ Link 高木由利子 ⇒ Link Pleats Please Travel through the Planet ⇒ Link 三宅一生 ⇒ Link 小池一子 ⇒ Link 杉本貴志 ⇒ Link チョコレート展 ⇒ Link 川上典李子 ⇒ Link アリス・ウォータース ⇒ Link DESIGNEAST ⇒ Link 山フーズ ⇒ Link 地球の未来のための、デザインの思想と実践 | VUILD・秋吉浩気さん × Synflux・川崎和也さん〈後編〉 ⇒ Link 野村友里 ⇒ Link ■全文文字起こし(画像アリ) https://designnotemae.substack.com/p/222 ■SNS https://www.instagram.com/design_no_temae/ https://x.com/design_no_temae https://note.com/design_no_temae https://designnotemae.substack.com/ ■お便り https://forms.gle/Mv3sVpgtjgCtpP996 番組への意見や要望、感想、相談など何でもお気軽にお寄せください。 ■「デザインの手前」とは? デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
今回は展覧会にフォーカス/「スープ」がテーマの展覧会/身体を内側から包む「食」/五感に訴えかけてくる展示/衣食住の根源を問い直す/個人的なスープの記憶/ロシアのスープと日本の三平汁/歴史・風土・時間をつなぐスープ/「包む」という行為の先にあるデザイン/12の動詞によるゾーニング/巡って集めるレシピカード/常山未央さん・能作文徳さんとの出会い/ADは同級生の田中義久さん/土紙でつくられた屋根/衣食住を超えて暮らしを考える料理人/デザインの「手前」にある展覧会/忘れてはならない人々へのまなざし/「灯す」ことが希望につながる/「当たり前」が続くためのデザイン etc. ■プロフィール ゲスト 遠山夏未 デザイナー。武蔵野美術大学空間演出デザイン学科卒業。イッセイ ミヤケで衣服のデザインをする傍ら、「衣」と「住」は身体を外側から包み、「食」は身体を内側から包むものであると考え、最小限の食として”スープ”に着目し、身体空間をデザインする活動を始める。著書に『ポタージュ –野菜たっぷり家族のスープ–』(池田書店、2014年)。 パーソナリティ 原田優輝(Qonversations·編集者) 株式会社カンバセーションズ代表。編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」や、地域と地域をつなぐインターローカル·プロジェクト「◯◯と鎌倉」などを主宰している。 山田泰巨(編集者) 『商店建築』『Pen』編集部を経て、2017年よりフリーランス。建築、デザイン、アートなどを中心に、『Pen』『Casa BRUTUS』『ELLE DÉCOR JAPON』『Harper’s BAZAAR』『madame FIGARO japon』などで編集·執筆。展覧会の企画や図録制作などにも携わる。 ■関連リンク 遠山夏未 ⇒ Link HORO Kitchen ⇒ Link スープはいのち ⇒ Link 21_21 DESIGNSIGHT ⇒ Link 遠山夏未『ポタージュ 野菜たっぷり家族のスープ』 ⇒ Link Tsu-tsu-mu展 ⇒ Link 常山未央 ⇒ Link 能作文徳 ⇒ Link 田中義久 ⇒ Link 西大井のあな ⇒ Link Nelhol ⇒ Link 野村友里 ⇒ Link Life is beautiful:衣・食植・住 ⇒ Link 高橋孝治 ⇒ Link デザインの手前 #01:大原大次郎さん ⇒ Link 小池一子 ⇒ Link ■全文文字起こし(画像アリ) https://designnotemae.substack.com/p/f82 ■SNS https://www.instagram.com/design_no_temae/ https://x.com/design_no_temae https://note.com/design_no_temae https://designnotemae.substack.com/ ■お便り https://forms.gle/Mv3sVpgtjgCtpP996 番組への意見や要望、感想、相談など何でもお気軽にお寄せください。 ■「デザインの手前」とは? デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話ししていくトークプログラム。さまざまな切り口で、ゲストそれぞれの「デザインの手前」についてお聴きします。
Ranking source
Apple Podcasts rankings via the Mato Topic Intelligence Platform.
Observed September 20, 2026.
Apple and Apple Podcasts are trademarks of Apple Inc., registered in the U.S. and other countries.
Pairs with
Bring this source into Mato to read its transferable patterns, then turn them into an original show for your own audience.