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【民話朗読】おばあちゃんの日本昔ばなし

Published by ヤマネコ ギン

  • Kids & family
  • Education for kids

怪談朗読でおなじみのヤマネコギンが、日本各地に古くから残る民話・伝説・言い伝えを囲炉裏で語りかけるように読んでいきます。 大人も子供も一緒に楽しんでいただけると嬉しいです。 お便りは、wildcatgin@gmail.com まで。 #民話 #朗読 #昔話 #楽しい話 #おとぎ話 #日本の伝説

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  1. 414.この下に、金なし from 【民話朗読】おばあちゃんの日本昔ばなし, opens in a new tab

    Sep 6, 20264 min

    吉四六さんの悩みは、自分の畑の真ん中で畑仕事に邪魔をしている大きな石です。 「どうにかならないか」と考えて、一つの名案を思い付きました。 (福娘童話集から読ませていただいています)

  2. 413.舞扇 from 【民話朗読】おばあちゃんの日本昔ばなし, opens in a new tab

    Sep 5, 20265 min

    踊りの上手な雪江が持っていたのは、有名な絵師の描いた桜の絵が見事な舞扇でした。 ある時、稽古の後に雪江は舞扇を忘れて帰ってしまいました。 (福娘童話集から読ませていただいています)

  3. 412.杉の木、百本 from 【民話朗読】おばあちゃんの日本昔ばなし, opens in a new tab

    Sep 4, 20263 min

    お寺を立て直す為に寄付を集めに来た世話人が最初に向かったのは、とんちで有名な吉四六さんの所でした。 (福娘童話集から読ませていただいています)

  4. 411.お月さまのお使い from 【民話朗読】おばあちゃんの日本昔ばなし, opens in a new tab

    Sep 3, 20265 min

    ウサギが楽しく歌いながら餅をついていると、お月さまのお使いだと言うサルが来ました。 ウサギはサルを信じて、持ちがくっついた臼ごとお餅を渡してしまいます。 (福娘童話集から読ませていただいています)

  5. 410.野ギツネ from 【民話朗読】おばあちゃんの日本昔ばなし, opens in a new tab

    Sep 2, 20265 min

    悪さをする狐を退治しようと旅の侍が待ち伏せしていると、きれいな娘が歩いてきました。 でも、侍は騙されません。 (福娘童話集から読ませていただいています)

  6. 409.かじかびょうぶ from 【民話朗読】おばあちゃんの日本昔ばなし, opens in a new tab

    Sep 1, 202611 min

    なまけものの菊三郎は、家のお金を使い果たし、残った山を売るしかなくなりました。 売る前に山に入った菊三郎は、かえるの沢山いる、かじか沢の岩の上でひと眠り。 すると、カエルに似た顔の老人が、話しかけてきました。 (福娘童話集から読ませていただいています)

  7. 408.川に落ちた下駄 from 【民話朗読】おばあちゃんの日本昔ばなし, opens in a new tab

    Aug 31, 20263 min

    女の子が川に落とした片方の下駄を、男の子たちがどうにかして取ってやろうとしましたが、川の流れのままにどんどん遠くに行ってしまい、もう、木の棒でも届きません。 そこに通りかかった吉四六さん。 下駄を取り戻すことはできるのでしょうか。 (福娘童話集から読ませていただいています)

  8. 407.大福虫 from 【民話朗読】おばあちゃんの日本昔ばなし, opens in a new tab

    Aug 30, 20263 min

    道に落ちた大福もち。 でも、その村では誰も大福もちを見た事がありません。 初めて見る大福もちに、子供たちもお百姓さんも興味津々。 いったいこれは、何なんだろう? (福娘童話集から読ませていただいています)

  9. 406.幸運を招く猫 from 【民話朗読】おばあちゃんの日本昔ばなし, opens in a new tab

    Aug 29, 20268 min

    あるボロ寺に、和尚さんと猫が住んでいました。 和尚さんが猫に「お前も何か役に立って見たらどうだ」と冗談を言うと、猫はどうもそれを気にしたようでした。 (福娘童話集から読ませていただいています)

  10. 405.じょうるり半七 from 【民話朗読】おばあちゃんの日本昔ばなし, opens in a new tab

    Aug 28, 20267 min

    半七というじょうるり(→物語を語ること)が大好きな若者がいました。 自分ではうまいつもりですが、誰も褒めてくれません。 その半七に「ぜひ、じょうるりをしてほしい」との依頼が来ました。 (福娘童話集から読ませていただいています)

  11. 404.なぞかけ姉さま from 【民話朗読】おばあちゃんの日本昔ばなし, opens in a new tab

    Aug 27, 20267 min

    お伊勢参りの若者が、茶屋で偶然出会った美しい女性。 その後も、何度か出会い、不思議な縁を感じます。 (福娘童話集から読ませていただいています)

  12. 403.こんにゃくえんま from 【民話朗読】おばあちゃんの日本昔ばなし, opens in a new tab

    Aug 26, 20265 min

    えんま 大王は死んだ人間の罪をさばく、地獄の恐ろしい王さまです。 でも、本当は優しいんですよ。 (福娘童話集から読ませていただいています)

  13. 402.お月さまに化けたタヌキ from 【民話朗読】おばあちゃんの日本昔ばなし, opens in a new tab

    Aug 24, 20263 min

    お百姓さんがお酒を飲んでの帰り道、空には二つのお月さま。 さて、どちらが本物のお月さまなのでしょうか? (福娘童話集から読ませていただいています)

  14. 401.十七毛ネコ from 【民話朗読】おばあちゃんの日本昔ばなし, opens in a new tab

    Aug 23, 20265 min

    三毛猫のオスは珍しいので、今でも幸運を呼ぶとして欲しがる人は多いです。 でも、毛の色は多ければ多い程いいとは限りませんよね? (福娘童話集から読ませていただいています)

  15. 400.馬にされた若者 from 【民話朗読】おばあちゃんの日本昔ばなし, opens in a new tab

    Aug 22, 20268 min

    和尚さんが6人の若者をつれて山を歩いていると、道に迷って夜になってしまいました。 遠くに家の灯りが見えたので、行ってみると、優しそうなおじいさんが招き入れてくれました。 (福娘童話集から読ませていただいています)

  16. 399.吹雪と女幽霊 from 【民話朗読】おばあちゃんの日本昔ばなし, opens in a new tab

    Aug 21, 20265 min

    ある寒い冬の夜更け、村はずれの久左衛門の家の戸を叩くものがいました。 戸口の外には若い女が立っていて、「吹雪で進めなくなったので、しばらく休ませてください」と言います。 (福娘童話集から読ませていただいています)

  17. 398.淵の大グモ from 【民話朗読】おばあちゃんの日本昔ばなし, opens in a new tab

    Aug 20, 20266 min

    釣り好きの男が村はずれの川の淵で魚釣りをしていると、 どこからか小さなクモが来て、男の足の親指に糸を巻き付けて行きます。 クモは何匹もやってきては、親指に糸を巻き付けて行きます。 (福娘童話集から読ませていただいています)

  18. 397.小僧の鬼退治 from 【民話朗読】おばあちゃんの日本昔ばなし, opens in a new tab

    Aug 19, 20268 min

    むかしむかし、人食い鬼が山からやってきては、女や子供をさらっていっていました。 和尚さんは朝から晩までお経を読んで鬼を追い払おうとするのですが、鬼は平気です。 そこで小僧さんが鬼退治に行くことにしました。 (福娘童話集から読ませていただいています)

  19. 396.いろりの精 from 【民話朗読】おばあちゃんの日本昔ばなし, opens in a new tab

    Aug 18, 20264 min

    ある雨の降る寒い日、留守番をしていた女の子が、木の実を食べながら種をいろりに「ぺっぺっぺ」と吐き出しました。 すると、いろりの中から、小人が現れたのでした。 (福娘童話集から読ませていただいています)

  20. 396.牢の中の娘 from 【民話朗読】おばあちゃんの日本昔ばなし, opens in a new tab

    Aug 17, 20265 min

    両国橋のたもとに倒れていた巡礼姿の娘。 だれも助けてくれない中で、夕方、一人の若い商人が見つけて、家でおかゆを食べさせてくれました。 (福娘童話集から読ませていただいています。)

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Observed September 20, 2026.

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